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『スパイ大迷惑』を終えて

数年振りのブログ更新。

チームドラゴン
<チームドラゴンのみんな>



遅くなりましたが、LIVEDOGプロデュース『スパイ大迷惑』、無事公演終了いたしました。
チームドラゴンの余怒峰怒として出演させていただきました。
ご来場くださいましたみなさま、ありがとうございました。

これまでも様々な舞台作品に出演させていただいてきましたが、こういった(半商業的とでも言いますか)作品に出演させていただくのは初めてのことでした。

今年で30歳になりまして、今後のことを考えてみたりもしました。
ずっと一緒にやっていくと思っていた役者の友人が地元に帰ってしまったり、同年代の友人たちは仕事を頑張っていたり、家庭をもっていたり。区切りをつけるにはちょうどいい年齢でもありましたし。

辞めるという選択肢ももちろん最初はあったのですが、わりと早々にポイッとして、むしろこれまでやったことのなかったことに挑んでみようと、自然とそんな風に考えるようになっていました。



しかし挑んでみたのはいいものの、パンフレットやらブロマイドやらS席特典やら、芝居以前にその辺が未体験の世界すぎて戸惑いの連発でした。笑

芝居でも、
あんなにセンター意識して立ったり、
あんなに客席に向いて台詞言ったり、
あんなに稽古からアドリブ入れまくったりしたのも初めてのことでした。

それと、ダンス。オープニングのダンス。
これまで劇中で多少踊るようなことはありましたが、あんなにしっかりした(俺の踊りがしっかりしていたかは別として)ダンスをするのは初めてでした。
しかも座組に踊れる人が多くて、みんな覚えるの早くて、俺だけついていけなくて、ダンス稽古初期はかなりキツかった。え?なんでみんなそんな踊れんの?って状態。
おまけに膝やら腰やら肩やら背中やら首やら、身体のありとあらゆる箇所が悲鳴を上げるし。


ただこれら全部、今までに体験したことのない、まさに自分が望んだこと。
ここで頑張らなきゃ踏み出した意味がないわけで、腹を括って挑みました。



正直、写真はどれも表情が乏しくてかなり悔いが残っています。あー、やり直したい。時間巻き戻したい。


楽屋にて
<米山さん、成瀬、仲谷さん、山崎さん>

芝居に関しては
自分が今までにやってきたものが通じない部分とか足りない部分とかもありましたが、その辺は本当に演出の米山さん、山崎さんを中心とした共演者のみんなに助けてもらいました。ありがとうございました。

でも助けてもらいながら、新しいことに挑みながら、なんとかこれまで培ってきた自分らしさ?みたいな?ものを?ちょいちょい入れ込んでいったつもりです。


ダンスも序盤はキツかったのですが、みんなに助けてもらいながら振りを覚えるとようやく楽しく踊れるようになってきて、上手くはなかったと思いますが精一杯やり切れたと思っています。身体は相変わらず悲鳴を上げていたけれど。
特に千秋楽の日はそれまで頭の中で数えていたカウントが消えて、勝手に身体が動くという凄まじい体験をしました。
上手かったかどうかは別だけども。

舞台写真
<オープニングダンスシーン>



そうそう、今回の座組には年下がたくさんおりまして。
これまでは同年代や年上の方に囲まれてやることが多かったので、そこもまた新鮮なポイントでした。

実は年下とのコミュニケーションって苦手だったのですが、みんなが壁を作らず接してくれたおかげで楽しくやれました。感謝。



あ、そうだ、あとこれもあった。
今回の公演期間中、意識的にTwitterを頻繁に更新したり、共演者との写真をアップしたりするようにしていました。
これまでそういった媒体を少ししか活用してこなかったのですが、今回の公演で共演したみんながSNSとかブログとか頻繁に更新して少しでも多くのお客様に観てもらおうとしているのを目の当たりにして、そこにも挑んでみました。笑

今回は劇場が大きかったこともあり、客席が寂しい回というのもチラホラあって、、、。
やっぱり作品というのは観てくれる人、感じてくれる人がいて初めて成立するものなのだから、作品や自分を宣伝していくのも大切なことだなと実感しました。

数年振りにブログを更新したのもそんな理由からです。笑



そんなこんなで、「これまでやってこなかったことに挑んでみよう」と決意して臨んだ今回の公演。
自分が思っていた以上に新しいこと、刺激的なことに溢れていて、苦しいこと辛いこともかなりたくさんあったのですが、その分達成感や喜びもあって、自分自身の伸び代も感じた実りの多い公演でした。



次の情報も近々お知らせできるのではないかと思います。
また劇場でお会いいたしましょう。

ありがとうございました。



成瀬正太郎
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『秋の霧、龍にまみれ、居心地がよく』終演

桃尻犬『秋の霧、龍にまみれ、居心地がよく』、無事終演いたしました。
ご来場くださいました皆様、本当にありがとうございました。

終わって現在思っていることなんかを書いてみたいと思います。



桃尻犬の作品に出演するのはこれで4回目(番外公演を入れたら5回目)となりました。

今回は出演者5人(しかも物語を展開させていくのは4人)という少人数の作品ということもあって、桃尻犬作品の特徴のひとつである「膨大な台詞量」を消化するのが大変でした。

今回の作品は、これまでの桃尻犬作品とはかなりテイストの違った作品になったと思います。
常連の出演者だった糸山くんがいなかったり、舞台美術が抽象的だったり、珍しく音楽が多用されたり、「いつもと違った要素」というのが色々ありました。

でも何よりも違ったのはやはり脚本の部分だったように思います。
今回は初のファンタジーでした。

なんか、自分でもよくわかっていないんですけど。
いつもよりキャラクターの抱えている悩みや気持ちが深く描かれていたように思います。ただ、膨大な台詞とコメディ要素などに隠されてとても見えづらくなっていましたが。
あとなんだろうなぁ。なんか明確に見えてはいないのだけど、何かが決定的に違った気がする。



まぁ、そんなことを考えつつ稽古に励み、本番を迎え、(僕の目に耳に届いた範囲の)評判は賛否両論でした。

これも桃尻犬の特徴と言える点なのですが、毎公演賛否両論なんですよね。
「これは面白い」と絶賛してくれる人もいれば、「ふざけてんの?」と全否定な人もいます。
これはどんな作品でもそうなのかもしれませんが、桃尻犬は特にその傾向が顕著だと思います。

しかも、今回の作品はその傾向がさらに強く表れていたような気がします。

これまでよりも強い肯定的な感想もあり、これまでよりも強い否定的な感想がありました。

「それでいいじゃん。芸術作品ってそういうものじゃん。人には好みってものがあるんだから」って言う人もいるかもしれません。僕もそう考えていた時期がありました。
でもそんな風に聞き分けのいいふりをして諦めるのは本当に恥ずかしいことだと思うようになりました。観に来てくれた人全員に楽しんでもらうのはかなり難しい。だからと言って「好みがあるから仕方ないよね」で諦めるなんてことは絶対したくない。100人いたら100人に面白いって言ってもらいたい。
どうしたってその欲求は消えません。

じゃあどうしたらいいのかと考えると、結局のところ自分(達)が一番面白いと確信できるものを観てもらうしかないという結論に至る。
一番面白いものを稽古で探し出して、それを本番で出して、感動してもらうしかない。
今のところ、僕はこの方法しか知りません。そんなことに気がついて実感したのもつい最近のことなのですけどね。情けないことに。

今回もそんな気持ちで臨んだわけですが、前述の通り全員に面白かったと言ってもらうことはできませんでした。
自分が面白いと確信してやりきった作品が否定されてしまうというのは、やっぱりとても悔しくてきつくて申し訳ないものですね。

でもそういうのも全部、次への糧にしていきます。



ここまでは何だか反省ばかり書いてしまいましたが、面白かったと言ってくれる人もたくさんいました。
本当に嬉しいです。ありがとうございます。



あと、今回の作品には、今まで共演した大好きな役者さんたちが来てくれて、「面白かった」とか「こういうのも出来るんだね」とか言ってもらえたのが本当に嬉しかった。
自分が「この人面白いなぁ、好きだなぁ」と思っている役者さんに「面白かった」と言われるのがこんなに嬉しいとは。この嬉しさをもっとたくさん味わいたいと思った。

そのためには、もっとたくさんの人に楽しんでもらわなければなりません。

そのためには、もっといい役者にならなければなりません。

そのためには、もっと色んなものに触れなければ、感動しなければなりません。

頑張らなければなりません。



でも今は、とにかくお金がありません。
明日からしばらくはバイト漬けです。ぐへぇ。

やはり公演が続くとお金は厳しくなりますね。



桃尻犬『秋の霧、龍にまみれ、居心地がよく』、これにて終了。

ありがとうございました。



成瀬正太郎

『はだしのこどもはにわとりだ』終演

遅くなりましたが、甘もの会『はだしのこどもはにわとりだ』、無事終演いたしました。
たくさんの方に観に来ていただきまして、本当に嬉しく思っています。
暑い中ご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました。

なにやらどうやら、大変評判のいい作品になったようです。



最初に台本を貰った時は「おお、なんだこりゃ。よくわからん」というのが正直な感想でした。
だって子供になったり大人になったりおじいちゃんになったり見えていたり見えていなかったりするものだから、チンプンカンプンでした。

そもそも僕自身こういう、時系列がバラバラになっていたり、人物がコロコロと入れ替わったりするような作品を観るとどうしても理解が追い付かなくなって「あ、もういいや」と集中力をなくしてしまうタイプの人間なのです。
それでも僕の場合は役者さんの演技であったり演出であったり、ストーリーを度外視にして(視点を変えて)楽しむ術をもっていますのでまぁ大丈夫なのですが。
でもそれは、普段から演劇をよく観る人じゃないとなかなか得られない視点だよなぁ、滅多に観劇とかしないよって人たちにそういう楽しみ方を求めるのは酷だよなぁ、と思いました。
映画や演劇を観ていく内にその人なりの視点・楽しみ方というものを獲得していくものだと思うのですが、どんな人も共通して楽しめるものと言えば、それはやっぱりストーリーの部分なんじゃないかなぁと思います。
映画や演劇を観る前のワクワクは「どんなお話なのかな」って気持ちが大半を占めるものだと。

なので、僕はこの作品を観に来てくれた方々に(上演の途中で「あ、よくわかんないや」なんて風に)考えることを放棄させたくありませんでした。
ちゃんとストーリーを追えるようにしたかった。



そのための作業として、台本を貰って最初に必要だったのは作品を整理することでした。

フワフワ理解してフワフワ提示してしまっては、フワフワしたまま終わっちゃうのだろうなぁ、という予想くらいはついたので、台本はけっこう読みました。珍しく。
僕は初めて台本を読んだ際のイメージを尊重したいタイプなので、台本をじっくり読むのは最初の数回と稽古中盤で数回、本番直前に最終確認で1回くらいのものなのですが、今回はそのイメージを掴むのに苦戦したため頻繁に読んでいた気がします。

あ、別にあれですよ。他の作品ではそんなに台本を読まないからって何も考えてないわけではないですよ。
稽古が終わればその日の出来や内容を反芻したり、空いた時間で考えたり。やることはやってます。
今公演ではそこに台本を用いた回数がとても多かったという意味です。

そうして自分で整理したものを稽古場で提示して、共演者の方が持ってきたもの、演出家の意向などとすり合わせていく。
役者をやっている人からしたら「なんだ、当たり前のことじゃないか」と思われる作業かもしれませんが、そこをいつもより丁寧に繊細にやっていったつもりです。



僕は役者同士でディスカッションするのが死ぬほど嫌いなのです。
ちょっとこれ今から恥ずかしいこと書きますけど、「役者なら言葉で説明せずに板の上で表現して伝えろや」って思っているので。
当然僕も未熟なので、どうしても表現しきれなくて言葉で説明したり、巧く受け取ることができなくて質問しちゃうことがあるのですが、基本的にそれらは役者として恥ずべき行為だと思っています。基本的には。

なので、なるべくディスカッションをしないで済むように、稽古の場で 表現したもの/されたもの の受け渡しをしっかりやろうと意識していました。
幸い、共演者の方々が本当に巧みな方ばっかりで、言葉にしなくてもこちらがいつもと別のものを提示すれば自然にリアクションをしてくれるし、明確なものを提示してくれるので、すごくやりやすかったです。
本当に共演者に恵まれたなぁと思っています。なにより楽しかったし。
どうしてもわからなかったり詰まってしまった部分は、言葉にして伝えたり聞いたりすることもあったのですけど。
そこで意地を張ってしまったら相互理解ができないままフワフワしたものになってしまいますから。

そんな風に稽古に取り組んでいって、自分の中に一本の軸を通していく。
自分とみんなのイメージを共有していく。
そうすることで作品の全体像がはっきりくっきりしたものになったと思っています。



普段、僕は役者として割とイエスマンな方だと思います。
もちろんあまりにも違うと思ったら反論しますが、演出家の意向には基本的に従います。

でも今回は「自分のようにこういった作風を理解するのが苦手な人にも理解してもらえるようにしたい」という思いがあったので、その思いから離れてしまいそうになった時は、けっこう反論したように思います。
その点については演出の深見さんを困らせた部分も多くあっただろうと申し訳なく思っています。

実は稽古期間中に一度「やっぱり演出家の意向には全て頷くべきだろうか」と考えたこともあったのですが、「観にきてくれた人にわからないまま終わられる方が嫌だ」という思いが勝りました。

あくまで自分の理解力を基準にして考えていったので、「まだ難しい」という人もいたかもしれないし、「わかりやすすぎて退屈」という人もいたのかもしれません。
でもその基準(さじ加減?)については深く考えませんでした。さすがにそこを気にしちゃったらキリがないので。

自分なりに尽力したし、台本とか演出とか演者の演技とかロケーションとか、他にも面白いものがいっぱいあったので、僕の定めた基準が肌に合わなかったとしても楽しんでもらえるだろうと楽観してました。
「最後までストーリーを追ってほしいとか言ってたのに、最後の詰めが甘くない?」とツッコミが飛んできそうですが、そこまで僕一人で突き詰めなくても大丈夫だろうという結論に至りました。

これは諦めとか妥協というのではなくて、共演者の方々や演出家、それにお客さんを信頼しました。
きっと面白い作品になるだろうし、面白いと思ってもらえるだろう、わかってもらえるだろう、と。



そんな感じで迎えた本番があれでした。楽しんでいただけたのなら幸いです。




長々と書いてきましたが、正直、ここまで書いてきたことなんて全部どうでもいいんですよね。
どれだけ努力しようが頭を捻ろうが頑張ろうがつまらんものはつまらんわけですから。
逆にどれだけ適当に作ったところで、面白ければそれでいいわけですし。

ただ努力して頭捻って頑張った方が面白いものが出来る可能性は高いと思いますけど。
お客さんにとっては作り手側のそんな事情なんざ関係ないですもんね。





結果として、観に来てくれた方々にちゃんと最後までストーリーを理解していただけたのかは、不明です。笑
わざわざ「ストーリーが最後までわかるように力入れて頑張ってみたんだけど、わかった?」なんて聞くほどアホでもありません。

どんな観方にせよ、脚本でも演出でも役者の演技でも雰囲気でも、何かしら楽しんでいただいて「あー、面白かった」って思ってもらえればそれで満足です。



じゃあなんでこんな長々と「僕今回こんなこと考えてやってたんですよ」アピールをしているのかと言いますと、、、実は、今回けっこう色んな人に褒められたからです。
「成瀬、いいじゃん」みたいな感じで。
あんまり褒められることってないもので、「ふへっへへっへへへへっへいひひうふえへへへへ」って具合に嬉しくなってついつい何時間もかけて振り返ってしまった次第です。
本当、自分のこと好きだなぁと思います。わいはナルシストや。



あ、先日ハイバイを観に行って、あまりの面白さに浮ついていた心が急転直下です。ちょっと天狗になりかけた鼻をへし折られた心持ちですわ。
でもこのタイミング観れてよかったなと思います。気を引き締めることができました。
もっと頑張らなきゃいかんな、と。



長々書いてしまった。
もしもこの記事を全文読んだ人がいましたら、お時間を遣わせてしまったことをお詫び申し上げます。ごめんなさい。

こんなところで。

甘もの会『はだしのこどもはにわとりだ』にご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました。



成瀬正太郎の次の予定は



桃尻犬秋の公演

「秋の霧、龍にまみれ、居心地がよく」
《原案・『パフ』(原題・『Puff,the magic dragon』)作:Peter Yarrow, Lenny Lipton》

作・演出 野田慈伸
日時:2012 9月6日(木)~9月9日(日)
会場:新宿ゴールデン街劇場



となっております。
こちらの方もどうぞよろしくお願いします。

詳細の方をまた近いうちに書きます。

ありがとうございました



成瀬正太郎
プロフィール

成瀬正太郎

Author:成瀬正太郎
30歳。
舞台ばかり出演しておりますが、映像のお仕事もやりたいと思っています。ください。(懇願)

@ついったー
【naruse_show】

▼▽過去出演作品▽▼

・LiveDog produce『スパイ大迷惑』 2017.8
・桃尻犬『メロン農家の罠』 2017.1
・五反田団『最後の聖戦』 2017.1
・五反田団『スタア☆ウォーズ』 2016.1
・ナカゴー『ベネディクトたち』 2015.9
・甘もの会『わたし今めまいしたわ』 2015.6
・玉田企画『ふつうの人びと』 2015.4
・五反田団『チング~友へ~』 2015.1
・玉田企画『宇宙のこども』 2014.11
・桃尻犬『愛ヲ避ケル』 2014.7
・ナカゴー『ハイ・クオリティー』 2014.3
・五反田団『クリーミー☆チカ』 2014.1
・城山羊の会『身の引きしまる思い』 2013.11
・桃尻犬『福子8分の1』 2013.9
・ナカゴー特別劇場『牛泥棒』 2013.7
・桃尻犬『キャンベラに哭く』 2013.6
・猫の会『漂着種子1984』 2013.2
・五反田団『黒田、演劇やめるってよ』 2013.1
・桃尻犬『秋の霧、龍にまみれ、居心地がよく』 2012.9
・甘もの会『はだしのこどもはにわとりだ』 2012.7
・桃尻犬『乳首鎹』 2012.1
・五反田団『業界人間黒田』 2012.1
・『ラフカット2011』 2011.10
・五反田団『黒田パン』 2011.1
・anarchy film『TIC-TAC』 2010.12
・桃尻犬番外公演『鶏犬不寧』 2010.10
・桃尻犬『ネコ目 HYPHY!! 鎮魂歌』 2010.8
・はえぎわ『春々 harubaru ~ハスムカイのシャレ~』 2010.2
・五反田団『生きてるものはいないのか』 2009.10
・桃尻犬『スーパーマジカルハイパーゴースト~不良とβ~』 2009.6

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